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健康と言えば
やっぱり運動
わかっているけど…

続かない
三日坊主

体重が
減らない

汗で
ベタベタになる

くたくたで
体が疲れる

継続できないあなたは

毎日忙しいと、時間を作って運動するのが難しくなるものです。
だから「歩く」という毎日の何気ない行動を「運動」にしてみましょう。
例えばエスカレーターでなく階段を使ってみる。時間に余裕がある時だけ1駅歩いてみる。
そんな日常の工夫で、普段よりもうんと運動ができたことになります。
ジムに行ったりジョギングをしたりしなくても大丈夫。毎日その日の気分や場所に合わせて、ウォーキングを楽しみましょう!

成果を感じられないあなたは

成果を体重で考えていませんか。体重は食事前と後でも変わりますし、時間帯や日によって2~3㎏の変動はよくあること。
だから気にするのは体重ではなく「歩数」。何気ない一歩が実は全身運動、歩くほどに健康になるのです。
万歩計やスマホの歩数計測アプリで毎日どのくらい歩いているかを確認する習慣をつけてみましょう。
1日何歩ウォーキングしたかがわかると達成感を感じますし、目標歩数も生活歩数を目安に決められます。
ちなみに成人男性の歩数平均は1日約8,200歩と言われています。まずは目標歩数を低く設定してウォーキングを始めてみましょう!

体の疲れを感じるあなたは

体が重い・疲れ過ぎでなるべく動きたくないあなたは、まずは小さい歩幅でゆっくり歩くことから始めましょう。
「歩く」ことは全身運動のため、体全体に負荷が分散され疲れにくい運動です。
疲れを感じたら、腕の振りや歩幅をもっと小さくして楽に歩けばOK。ウォーキングが気持ちよく感じるように調整しましょう。
ゆっくりと腕を大きく振って歩くと肩甲骨周りがほぐされて肩こりを感じにくくなり、筋力アップで足のむくみ解消にも効果的。
毎日続ければ体のプチ不調の改善が見込めますよ!

汗のベタつきが気になるあなたは

汗のニオイや肌への張り付きは不快ですよね。普段の格好でもウォーキングはできますが、快適に楽しむには機能アイテムがおススメ。
汗をかき続けてもサラリとした着心地を保てる吸汗速乾アイテムや、足を痛めにくいシューズなどは運動効率を高めます。そして何と言っても気分がアガります!
カッコ良く涼やかなスタイルで自信にもつながりそう。紫外線予防も兼ねた帽子は、人目を気にせず集中したい方にもピッタリです。
朝夕の涼しい時間帯を狙って歩くのも良いですよ。

さぁ始めよう!
Let's start

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