旅はスマートに♪BIGな国 USAへいこう!

日本では少数派になりがちなビックメンですが、世界を見るともっとBIGな人はたくさんいます!そこで今回は、BIGな国アメリカってどんな国なのか、ミッドスタッフが調査しました!これを見れば、アナタもアメリカに行きたくてたまらなくなっちゃうかも!?

が大きくて自信がないって思っていませんか?
お悩み
体が大きくて自信がないって思っていませんか?
大きいことが悩み・・・。
すぐには痩せないし・・。
どうしたらいいんだ・・。
アメリカへ行く!?
BIG USAってどんな国?
日本との生活面の違い
日本との生活面の違い
アメリカと言えばチップ
社会ですよね。この習慣が
あるため特にサービス業
に従事している人の給与が
低く設定されていることが
あります。チップは日本で
言うところの心付けにあたり
ます。良いサービスをする
ことでお客様からいただける
チップも弾んでもらえるので、
よりよいサービスをしようと
頑張ってくれることが
あります。素敵なサービスを
受けたらぜひチップを弾んで♪
公共交通機関のバスに車椅子の自動昇降
機がついていることがあります。日本
だとスタッフの人の手を借りることが
多いですが、車椅子を使用する人も自分
でできるので、積極的に外出できる環境
が整っているといえます。ちなみに、
アメリカでは大きくなりすぎてしまい
車椅子で生活している人も!(驚)
いろいろな人に優しいアメリカ社会は
BIGサイズにも優しい国でした!
日本では遠慮や曖昧さが美徳とされることがありますが、アメリカでは
はっきりと自分の意見を表現することが好ましいと考えられます。自分の
思っていることをズバッといえるアメリカ社会はストレスが多いと
いわれる日本の日常から離れると新鮮に移るかもしれませんね。
アメリカにはチップの習慣がある!
ユニバーサルデザインが至るところに!
物事は何でもはっきりが基本!
体型の違い
体型の違い
世界の肥満ランキング
BMI25以上でやや肥満とされていますが、平均的なアメリカ
の男性の体型はBMI25。日本では22。アメリカは本当にBIG
な人がたくさんいますね!
人口に占める肥満の割り合い
15歳以上の人口に占めるBMI30以上の割合は、
アメリカで36.2%、日本では3.6%
アメリカのBMI30以上の人口は日本の10倍以上
という結果に!さすがBIGアメリカですね。
平均摂取カロリー
日本       約2,700カロリー
アメリカ   約3,700カロリー
先進国    約3,500カロリー
アメリカと日本の
摂取カロリーは
約1,000カロリー
の差。からあげ定食
1食分に相当!
ファッションの違い LAUNCHING PAD (ランチングパッド) OUTDOOR (アウトドア) LOUXS UNION WORKS (ルークスユニオンワークス) FLAG STAFF (フラッグスタッフ) Beach Style Colorful Style Exhibition Style Hurley Style
Hurley Style
ハーレースタイルオススメブランド
コーディネートコメント
男らしく頼りがいのある
スタイルを楽しむなら断然
バイカースタイルがオススメ。
上半身は長短のレイヤードで
決めれば、ボトムはシンプルに
ジーパンでOK。サッとキャップ
を被り、首元にストールを
巻けばお出かけの準備は万端。
シンプルなのに重厚感のある
大人かっこいいスタイルが
バイク乗りの基本です!
Colorful Style
カラフルスタイルオススメブランド
コーディネートコメント
色使いが上手な人はオシャレ
上級者の証。オレンジの
Tシャツにピンクのポロシャツ、
ボトムはブルーの柄物パンツを
取り入れてコーデの中に
たくさんのカラーを取り
入れる。多色使いはなかなか
難しいスタイルだが、
まとまって見えるのは上下の
柄やカラーにメリハリをつけた
おかげ。POPな色使いは周りの
人たちも笑顔にします!
Exhibition Style
展示会スタイルオススメブランド
コーディネートコメント
半袖シャツにブルーパンツを
取り入れたスタイルでも十分
インパクトがある色の組み
合わせだが、さらにオシャレ
を楽しむなら柄ものストール
を巻いてみてはいかが?首元
にストールを巻くことで、
一気にこなれた感じを楽しむ
ことができます。さらにハット
で拍車をかければ余裕を
感じさせるアーバン
スタイルの完成です。
Beach Style
ビーチスタイルオススメブランド
コーディネートコメント
落ち着いたカラー使いで
大人のリゾートスタイルを
提案。一見ハットもベストも
アロハ柄で派手な印象だが、
落ち着いたネイビーアイテム
を随所にONすることで程よい
引き締めスタイルに。夏は
派手なスタイルもオススメ
ですが、大人のリゾート
スタイルで決めてみるのも
ありですよ!
食の違い 大食い競争にチャレンジしてみた件
食の違い
最近では健康思考ブームもあり、
一人暮らしでも朝晩と自炊派という
人も多いのが日本。逆にアメリカ
では朝はカフェで、昼はファースト
フードで、夜はレストランでと
大勢でワイワイ盛り上がるのが
好きということもあり、必然的に
自炊が減り外食が増える環境に。
また、日本はお米を炊いたり煮物を
煮たりと時間をかけてじっくり調理
するものが多いのも、アメリカより
も自炊時間が長くなる理由なのかも
しれません。
アメリカでの食事は比較的「量が多い」です。日本の1.5~2倍の
量が出てくることも珍しくありません。マクドナルドのドリンクも、
同じサイズなのに2倍の大きさ!?一度食べ始めたらとまらない、
おいしい料理がたくさんあります♪
食にかける熱い想いを持つアメリカの人々。各地で様々な大会が繰り広げられています!
自炊にかける時間
よく食べるものの違い
アメリカ人の食にかける想い
ネイサンスホットドッグ大会について
アメリカ人は食にすごくこだわりを持っているんです。そうそう、1916年
には4人の愛国者が誰が一番愛国心が強いのか早食い競争で争ったほど
なんですよ。それが後にネイサンスホットドッグ早食い大会と呼ばれ、
アメリカで最大級の早食い大会になりました。
体の大きな人のメリット
体の大きな人のメリット
力持ちで頼りがいがある!
温和の雰囲気で話やすい!
食べる姿が気持ちが良い!
BIGであることに自信が持てた?
携帯アイテム スウェットアイテム パーカー・トレーナー・羽織物 ドライ・吸汗速乾 メリハリカラースタイル 柄物スニーカーで個性派スタイル 明るめカラーをより印象的に見せるコツ 暑い季節にオススメのカジュアルスタイル
アメリカ旅行スタイル
ドライアイテム
羽織物アイテム
スウェットアイテム
携帯アイテム
吸汗速乾付で履き心地抜群♪GW期間
のアメリカは特に日差しも強く汗を
かきやすい!ドライアイテムは必須。
簡単な羽織りものがあるとGOOD!
アメリカの屋内は冷房がガンガン。
軽めの羽織物は重宝します。
たくさん食べても安心できるのが
スウェットアイテム。着心地ゆったり
なのにかっこいいがポイント。
急な気温の変化にもらくらく対応♪
収納力もあるのでかさばらないので
持ち運びにも便利です。

初夏のトラベルアイテムを見る