世界の炭水化物ブログ 魅惑の地ミャンマー

2018年04月09日(月) 運営:大きいサイズのメンズ服専門店ミッド
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ミッド・インターナショナルの毛利です。
今年2回目の世界の炭水化物ブログ。

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実は3月31日まで開催をしていたMIDの日「MIDへ本音をぶつける」というイベントで、炭水化物ブログの頻度をあげて欲しいというお客様からの温かいお声をいただき、これはすぐにでも炭水化物ブログをUPしなくては!と意気込んでいます。

今回はとっておきのネタをご紹介できそうです。うふふふふふふ。
ちなみに、この日のために助っ人も用意してあります。

今回の炭水化物ブログは魅惑であり未開でもある謎めいたアジアの地、ミャンマー。
なかなかハードルをあげてしまいましたが、今回はいつになく自信満々です。
最強の助っ人が最高のミャンマー炭水化物を紹介してくれますから!

・・・えっ?毛利の炭水化物ブログじゃなかったっけ?
最近、助っ人多くない?

クレームが聞こえてきているような、聞こえていないような・・・・。
一旦無視をさせてもらいます。うふふふふふ。

それでは、今回の世界の炭水化物ブログは魅惑の地ミャンマーを最強の助っ人がお届けします。

こんにちは、ミッド・インターナショナル兼毛利の助っ人の大橋です。
今回は魅惑の地、ミャンマーの美味しくてボリューム満点の炭水化物グルメを毛利に変わってご紹介させていただきます。
よろしくおねがいします。

助っ人

ミャンマーと言えばシュエダゴォンパゴダを型どったタミンジョー

国土の半分が熱帯、亜熱帯に属するミャンマーは赤道に近くかなりあつーい地域。
暑い地域と言えば、特有のスパイスや油を多用する料理が特徴的ですよね。
ミャンマーも揚げ物や炒めものが中心。

とは言え、アジア特有のお国の香辛料の風味ではなくどことなく日本料理に近いような味付けを感じることができるのもミャンマー料理の特徴かもしれません。
特に、ミャンマーの人たちが良く食べている「タミンジョー」と言われているものは、日本で言うところの炒飯にほぼ近い食べ物です。

タミジョー

ちなみにこの写真のタミンジョー、ミャンマー仏教の総本山として1年中ミャンマーの人たちが祈りを捧げる寺院を型どっています。

パラパラのお米にタマゴやネギが相まってまさに日本の炒飯同等の仕上がり。
全く抵抗なしに、むしろ美味しくいただくことができます。
もちろん、炭水化物も満点の一品です。

ミャンマーの代表料理はママの味 チェッターアールヒン

チェッターアールヒン

暑い地域の食と言えば、やっぱりスパイスの効いた料理。
見た目はカレーチックなのですが、日本で言うところの肉じゃが有名。
チェッターアールヒンと言うそうです。

昔から慣れ親しんだママの味なので、味付けもそれぞれ。
ちなみに、主な具材はじゃがいもや玉ねぎなのでほぼほぼカレーと言ってもいいぐらいです。

カレーと言えば炭水化物の王様なので、チェッターアールヒンを食べればあつーいミャンマーでも元気に行動ができるはず。

ミャンマーの極上おやつは糖分たっぷりの果物たち

ミャンマー最大の魅力と言えば、暑い地域で熟れに熟れたあまーいフルーツたち。
マンゴーやパパイヤ、柿になしなどどのフルーツを食べてもとにかく甘い!

果物

そして日本の果物よりも色鮮やかで、ついつい食べすぎてしまうのがミャンマーフルーツの特徴。
特に絶品なのはマンゴーとドラゴンフルーツ。
日本で食べると高級なフルーツもミャンマーでは食べ放題です。

糖度もかなり高いので炭水化物の量ももちろん規格外かと・・・。
高温多湿なミャンマーで、喉の渇きを潤す絶品フルーツたちはおすすめの炭水化物です。

いかがでしたでしょうか?
世界の炭水化物ブログ大橋編・・・・

違います違います、毛利の世界の炭水化物ブログです。
危ない危ない、またまた乗っ取られそうでした。
が、大橋のミャンマーブログ素晴らしかったです・・・・。
途中、のっとられてもいいやぁ~っていう気になりかけました。

助っ人制度はブログの品質をUPするのですが、毛利の出番が全くなしというリスクを引き起こしているので次回は助っ人なしでいこうと思っています。

毛利

次回の炭水化物ブログは、毛利の毛利による毛利の炭水化物をみなさまに張り切ってお届けできるように、旅に出ようと思っています。
ご期待下さい!(多分、期待できるような、できないようなー。うふふふふふ。)

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